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なんとなく、下北沢で降りたくなりました。 近いのですが、若者ノ街的イメージが強すぎて、あまり行きません。 歩いていると、突然ここはどこ?と言いたくなるような、タイムスリップした空間とぶつかります。 偶然見つけた喫茶「ミケネコ舎」 。 昭和の洋館建築を改築し、カフェとして使っています。 今こういうカフェ、流行ってますね。正直、あまり、好きではありません。 maki1:じゃあ描くなよ! ![]() maki2:いやあ、あくまでも、建物に惹かれたわけでして… ![]() 微妙な違いなのですが、私が好きなのは、あくまでも昔ながらの「レトロ喫茶店」。 まあ、どうでもいいことですね、はい。 スケッチ後、あまり気乗りしなかったのですが(なんとなく想像できたので)、一応入って一服。 珈琲の淹れ方は、それぞれの店主さんの好みが反映されますね。 ここは、「コーヒープレス式」でした。なんでも珈琲のうまみが一番映えるということでして。 感想: 可もなく不可もなく、といったところです。いろんな意味で「また行きたい!」というところではなかったです。 (ミケネコ舎ファンの人、生意気言ってすみません!普通に美味しかったです!) 外観のレトロな雰囲気に対し、真新しいカップがどうも浮いているなあ、と感じたのは私だけでしょうか…。 上の絵、カラーかモノクロか、思案中…。 こうして、色塗り待機中が溜まっていくのよね(トホホ) |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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何事も |
il mignolo 2008/06/17 09:16 |
>il mignoloさん: |
maki 2008/06/17 09:28 |
うん、うん、分かるなぁ〜。makiさん的ないろいろ。僕も珈琲というと雰囲気と味には様々な感じ方をするほうだから・・。 |
JIMPA 2008/06/17 15:20 |
>JIMPAさん: |
maki 2008/06/17 17:51 |
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